「一平ちゃん夜店の焼きそば」に
袋麺タイプが新発売しました…!!
さっそく買って食べてみた結果
手軽さならカップ麺タイプ、
具材追加アレンジや食事感なら袋麺
だなと思います。
比較してみたので、よかったらご覧ください!
↓商品詳細はこちらからチェックできます。
たまに値段高騰するので購入時はご注意ください
一平ちゃん屋台の焼きそば袋麺の詳しいレビューはこちら

一平ちゃん夜店の焼きそば カップ麺の特徴とメリット
・お湯だけで完成
・キャベツのかやく+ふりかけ
・安定のジャンク感
まずは、お馴染みのカップ麺タイプから。
何より、お湯を入れるだけで完成するのが最高ですよね。
袋麺は茹でるので、そこが大きな違い。
麺と一緒にキャベツのかやくが入っていて
これが甘くて食感も良くて美味しいんだよね〜
夜店の焼きそばの特徴である
からしマヨはもちろん最高なんですが、
カップタイプだと、調理の最後に入れる
ゴマと海苔などのふりかけが付属しているのも良い。
↓カップ麺の商品詳細はこちらで確認できます
一平ちゃん夜店の焼きそば 袋麺の特徴とメリット
・具材アレンジができる
・フライパン調理で満足感あり
・味はカップに結構近い
お次は、気になる袋麺タイプについて。
まずカップと大きく違うのは、
具材を追加して調理できるところ!
パッケージには豚肉とキャベツを
追加する方法が載っているのでお試しあれ。
フライパンで具を炒めたり
麺を茹でる必要があるのですが、
このことによってしっかり食事感が出ます。
なのに不思議なのが、
完成した味自体はかなりカップ麺に近い!
具を追加してもソースの味がぼやけておらず
付属のからしマヨも相まって
カップの屋台の焼きそばっぽさがしっかり味わえます。
ちなみに袋麺タイプは、ふりかけと
かやくのキャベツは付属していません。

味の違いを比較|どっちが美味しい?おすすめは
・基本の味 → ほぼ同じ雰囲気
・麺 → 袋のほうがツヤ&やや生麺感
・ジャンク感 → カップの方が強い
味付けというかソースの味自体は、
どちらも同じ雰囲気で食べることができます。
どっちを食べても
「一平ちゃん食べてる〜」って感じになる。
なのでどちらが美味しいというよりは、
ジャンクに麺をガガっと食べたいときはカップ
きちんと食事感が欲しい時は袋麺がおすすめ。
食感・満足感の違い
・カップ → モサっと&しっかり食べた感
・袋 → つるっと食べやすい(+具材で調整)
カップタイプを食べたことある人なら
わかると思うんですが、ちょっと麺が
パサっとモサっとした食感ありますよね。
それが袋麺タイプだとあまり気にならなくて、
つるん、プルっとした感じがあります。
食材を追加することによって
さらに食べるときはしっとり感がプラス。
なのでパサパサの麺が喉に詰まりやすくて
カップ焼きそば苦手、っていう人には
袋麺タイプがおすすめだなと思いました!
作りやすさを比較
・カップ → 神レベルで楽
・袋 → フライパン必要(ちょい手間)
言わずもがな、カップ麺はお湯を入れて
3分経ったらお湯を捨て。
ソースを混ぜて完成と、めちゃくちゃ楽。
対する袋麺は、具を炒めてお湯を沸かし
麺を茹でて水分がなくなってきたら
ソースを混ぜて完成。
さすがに作り方比較だと
簡単さはカップが圧勝ですが、
数人分まとめて作るなら袋麺も楽かも。

コスパ・量の違い 値段は?
・袋の方が麺少なめ
・でも具材入れる前提ならちょうどいい
麺の量はカップ麺が100g、袋麺は85g。
袋麺の方が15g少ないです。
カップ麺の量だとちょっと麺が
多すぎるなって人もいると思うので、
軽め設定の袋麺はありがたいかも!
ちなみに希望小売価格は、
カップ麺が236円、袋麺は五食入り680円。
袋麺の方が一食あたりは安いけど、
麺が少なめだしキャベツとふりかけもないので
考えようによっては得じゃないかも。
まとめ 結局どっちがおすすめ?
ということで、夜店の焼きそばの
袋麺とカップ麺を比較してみました!
味の雰囲気はどちらも夜店の焼きそばだし、
その時の気分やニーズで選び分けるのが良さそう。
・とにかく楽したい → カップ
・アレンジしたい → 袋
・ガッツリ食べたい → カップ or 袋+具材
具体的に分けると、こんな感じかなと思います!
あまりに長い間愛されているカップ麺タイプですが、
袋麺の完成度もなかなかのクオリティでした。
お肉など具材追加するのも
味が薄まることなく美味しかったので
インスタント焼きそばが食べたいけど
栄養バランスも気になる時にもおすすめです!
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たまに値段高騰するので購入時はご注意ください
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スーパーより安い時もある!!
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